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以上のページではランチョンマットの作り方を御紹介しています。それ以外の作り方は、以下にあります。
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ここに文章を書いてください。
まずはじめに
おおらかで自由なハワイアンキルト。
パッチワークキルトに比べると色あわせも簡単。
考えて悩む事もありません。お好きな色の生地を使って、ジャブジャブ洗える自分だけのオリジナルハワイアンキルトを作りましょう。
ハワイアンキルトはアップリケキルトです。パッチワークと違って初級、中級、上級の区別はほとんどありません。強いて言うなら、作品の大きさに比例するかな?
ただ、アップリケの方法はパッチワークと違います。慣れない人は、ハワイアンキルトの難しいところは、アップリケだと言われる方もいらっしゃいます。
従来の作り方だと、生地を8等分に折りたたんで・・・というアレですが、一番内側と外側では、出来上がりの寸法が違ってきます。左右対称というのは、物理的に絶対不可能です。
いくら大らかなハワイアンキルトでも、パターン布の折り目に細い茎が来るような場合はかなり目立ちます。
こういうのって許せない性格なんです。
左右対称でないアップリケはいいのですが、左右対称であるはずなのに、見た目で違いがハッキリわかるというのは、ダメなんです。
そこで、独自の方法なんですが、ちゃんと左右対称に仕上がる方法でご紹介していきます。
(あくまで、従来の作り方にコダワリを持っていらっしゃる方は、ご参考までに、という事でご理解ください)
おうちをアロハにするなら大作のベッドカバーやタペがインパクト 強くて手っ取り早いのですが、まず、手始めの方、ちょっとかじってみたい方は、小さくて平らなティーマット、ランチョンマットでスタートされるのが良いですね。
ポーチやバッグに仕立てるのは、また別のスキルです。応用はできますので、こちらではまず、ランチョンマットを使って、ご説明します。
ランチョンマットが出来たら、次のアイテムへ進みましょう。
では、ひたすらチクチク・・・・・・・・
いつかは必ず完成します。(*^。^*)v
出来上がった作品は、是非、掲示板へ貼り付けて、みなさんに見てもらいましょう!
行き詰ったり、作り方が解らなくなった時はご遠慮なく、メールください。
また、お近くの場合はお越し頂いて結構です。現物を前に、ご説明するのが一番解りやすいですからね。どうぞ、お待ちしています。